第6回大学宇宙工学コンソーシアム(UNISEC)
ワークショップ2007 †
- お知らせ -
2007年度のワークショップは、日本大学で開催します。
ワークショップは無事終了いたしました。
2008年度のワークショップは、秋田大学で開催します。
2007年度UNISON賞は東京工業大学松永研究室、
準UNISON賞は、東京大学中須賀研究室でした。
日時: 2007年12月8日(土曜)〜9日(日曜)
場所: 日本大学 理工学部 船橋キャンパス 本会場 8日:階段教室 9日:14号館4階会議室 ⇒交通アクセス(キャンパスまで) ⇒会場案内(キャンパス内) --主催: NPO法人 大学宇宙工学コンソーシアム(UNISEC) --後援: (独)宇宙航空研究開発機構 --後援: (社)日本航空宇宙学会
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スケジュール †
| 日付 | イベント | 状態 |
| 10月11日(木) | ホームページ開設 | |
| 10月11日(木) | 各種申込 受付開始 | |
| 11月2日(金)正午 | 講演申込 [講演申込・原稿提出要領] | −締切− |
| 11月2日(金)正午 | 参加申込(団体) [参加申込要領] | −締切− |
| 11月18日(日) | プログラム第一案公開 | |
| 11月19日(月)正午 | アブストラクト提出 [講演申込・原稿提出要領] | −締切− |
| 11月21日(水) | 講演プログラムver.2公開 | |
| 11月24日(土) | 講演プログラムver.3公開 | |
| 11月30日(金) | 講演プログラムver.4.pdf公開 | |
| 11月24日(土) | アブストラクト集(第一版)公開 | |
| 11月26日(月) | アブストラクト集(第二版)公開 | |
| 11月30日(金) | アブストラクト集(第三版)公開 | |
| 12月8日(土) | ワークショップ初日・懇親会 | 終了 |
| 12月9日(日) | ワークショップ二日目 | 終了 |
| 1月15日(火) | 講演原稿(アブストラクト(日本語・英語)・論文)提出 | 受付中 |
| 1月末 | 講演集CD-ROM発送 | 準備中 |
プログラム †
- プログラム ver.1 【11/18 公開】
講演プログラム第一案.pdf
- プログラム ver.2 【11/21 公開】
講演プログラム最終版.pdf 訂正します.
- プログラム ver.3 【11/24 公開】
講演プログラム最終版.pdf 訂正します.
アブストラクト集(第一版) 【11/24 公開】
アブストラクト集(第二版) 【11/26 公開】
1日目
| 12:00 | 受付開始 |
| 13:00 | 開会・イベント報告 |
| 13:45 | 特別講演 |
| 14:15 | イベント報告 |
| 14:30 | 一般講演 |
| 15:00 | 休憩 |
| 15:45 | 一般講演 |
| 18:00 | 懇親会 |
| 20:00 | 終了 |
2日目
| 8:30 | 開場 |
| 9:00 | 一般講演 |
| 10:45 | 休憩 |
| 11:00 | 一般講演 |
| 12:00 | 昼休み |
| 13:00 | 一般講演 |
| 13:45 | 特別講演 |
| 14:15 | UNISON講演・学生討論 |
| 18:20 | 閉会 |
お問い合わせ †
お問い合わせは下記までお願い致します。本ワークショップに関するお問い合わせは電子メールを原則とします。ご了承ください。
UNISECワークショップについて †
大学宇宙工学コンソーシアム(UNISEC)概要 †
大学・高専の学生による、手作り衛星・ロケットをはじめとする宇宙工学活動を支援するために設立された特定非営利活動法人(NPO)です。技術開発、人材育成、一般の方々との橋渡しという3つの柱からなる活動を推進しています。現在九州から北海道まで約46団体が加盟し、大学ならではの地域に根ざした活動をそれぞれが行いながらゆるやかな連携を保ちつつ、国際的な活動にも参加しレベルアップとボトムアップをはかっています。
ワークショップの目的 †
各大学の開発プロジェクトの紹介と情報交流を中心に、衛星・ロケット技術に関する講義等を行うことにより「メンバーの技術力向上」を目指します。宇宙活動を行っていく上で障害となる行政上や法律上の課題など、技術面以外の課題についても幅広く情報や意見の交換を行い、「技術面にとらわれない広い視野を持つ」ことを目指します。社会に開かれたコミュニティとして、多くの方に現在の活動内容と将来の計画をご紹介します。
講演発表対象 †
講演者はUNISEC加盟団体に限らせて頂きます。講演希望の方はこれを機にUNISECへ加入してください。
http://www.unisec.jp/japanese/members/register.html
各大学・高専ごとに学生が主体となって行っている手作り衛星・ロケットプロジェクトの現状,研究開発結果(技術的問題と解決に向けての検討結果など)、将来展望などを発表して下さい。サブシステムに関するプロジェクトも含みます。
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